実制作では直接使うことはほとんどないと思いますが、応用はできる気がするのでコンポーネントを利用したボタンを作ってみました。
ボタンコンポーネントはウィンドウ→コンポーネント→UserInterface→Buttonをstageまでドラッグし、パラメータでlabelの変更(ここではPhoto01とPhoto02)を行ないます。
それぞれにインスタンス名btn01、btn02をつけ、ASでイベントを設定。今回はswitch文でボタンlabelで条件分岐してます。

stop();
//イベントリスナ
btn01.addEventListener(MouseEvent.CLICK,movePhoto);
btn02.addEventListener(MouseEvent.CLICK,movePhoto);
function movePhoto(event:MouseEvent):void {
//ボタンラべルでフレームを移動
switch (event.currentTarget.label) {
case "Photo01" :
gotoAndStop("ph01");
break;
case "Photo02" :
gotoAndStop("ph02");
break;
}
}
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