ActionScriptでボタンのロールオーバーをするのにいろいろ方法はあると思うんですが、switch文を使ったらどうなるのかやってみたメモ。
ボタンmcに2フレーム用意し、event.typeでマウスイベントの種類で振り分ける感じ。
//URL用変数宣言
var urlGet:URLRequest = new URLRequest("http://www.mops.jp/");
//ボタン
btn_mc.buttonMode = true;
btn_mc.addEventListener(MouseEvent.ROLL_OVER,btnevent);
btn_mc.addEventListener(MouseEvent.ROLL_OUT,btnevent);
btn_mc.addEventListener(MouseEvent.CLICK,btnevent);
function btnevent(event:MouseEvent):void {
switch (event.type) {
case MouseEvent.ROLL_OVER :
btn_mc.alpha = 0.8;
btn_mc.gotoAndStop(2);
break;
case MouseEvent.ROLL_OUT :
btn_mc.alpha = 1;
btn_mc.gotoAndStop(1);
break;
case MouseEvent.CLICK :
navigateToURL(urlGet);
break;
}
}
btneventだけなので見た目わかりやすい気がします。
ActionScriptで画像のフェードインをする。完全に表示されたら再度消える。
//初期状態は完全に透過
txt_mc.alpha = 0;
//イベントリスナー設定
txt_mc.addEventListener(Event.ENTER_FRAME,doAlpha);
function doAlpha(event:Event) {
//透過のスピード
txt_mc.alpha += 0.01;
//完全に表示されたら再び消える
if (txt_mc.alpha >= 1) {
txt_mc.alpha = 0;
}
}
完全に表示されたとき(alpha=1の時)にリピートさせずに停止するにはremoveする。
txt_mc.removeEventListener(Event.ENTER_FRAME,doAlpha);
This movie requires Flash Player 9
WordPressのエントリーにFlash(swfファイル)を埋め込むプラグインのご紹介。
「WP-SWFObject」のダウンロードはこちらから。
解凍したファイルをwp-contents/plugin/ディレクトリにアップロードして、管理画面のプラグイン設定から「WP-SWFObject」を有効化します。
Flashを表示させたい箇所に以下のような内容を記述するだけです。
[SWF]swfファイルのパス,swfのwidth,swfのheight[/SWF]
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Firefoxの拡張機能をいくつか入れているとステータスバーにアイコンが並んでくると思うのですが、ツールバーと違ってポジションが動かせなかったりするものもあるので、不便だなぁと思っていました。(ポップアップが自動で出るものはできるだけ右端にしたかった)

そんな時知ったのが「Organize Status Bar」というアドオンです。
「Organize Status Bar」のダウンロードはこちらから。

インストール後設定画面から移動したい拡張を選択して、上下に移動することでステータスバーの表示箇所も変わりますので、アイコンの順番が気に入らねえ!という人は是非使ってみてください。
大阪の美容室【rucca(ルッカ)】ヘアサロン|堀江|南船場|

大阪の美容室rucca(ルッカ)のWebサイト。イメージによる訴求力も高いが、RSS配信や携帯でのオンライン予約にも対応していたりして実店舗にお客を誘導するという流れとして今後の参考までに。